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補助金かんたん診断
登録不要・無料。結果はその場ですべて表示します。
都道府県・従業員数・業種・いまの課題を選ぶだけ。国と自治体の制度台帳130件から、御社が使えそうな補助金・助成金の候補を無料で表示します。
DIAGNOSIS
4項目を選ぶだけで、候補がその場に出ます
会員登録・メールアドレスは不要です。診断は当社の制度台帳に対する機械的な突合で、入力内容が外部に送信されることはありません。
GUIDE
AI導入に使える補助金の探し方
まず「何に使うか」から探す
補助金は制度名から探すと迷子になります。先に決めるのは「何にお金を使いたいか」です。ITツールやAIの導入ならデジタル化・AI導入補助金2026(旧 IT導入補助金・上限450万円)、人手不足を設備で補うなら中小企業省力化投資補助金(カタログ注文型は上限1,500万円、一般型は上限1億円)、新製品づくりや新分野への挑戦なら新事業進出・ものづくり補助金(2026統合・上限7,000万円)というように、使い道ごとに国の主要制度が分かれています。
会社の規模と場所で候補が変わる
同じ使い道でも、従業員数と所在地で使える制度は変わります。従業員が少ない会社は小規模事業者持続化補助金(上限250万円)のような小規模事業者向けの制度が候補に入り、逆に一定規模を超えると対象外になる制度もあります。また、東京都・千葉県・大阪府など自治体が独自に上乗せしている制度は、その地域の事業者しか使えません。診断で都道府県と従業員数を選んでいただくのはこのためです。
AI社員の導入も補助金の対象になりえます
業務を任せられるAI(AI社員)の導入は、ソフトウェア導入・クラウド利用・省力化投資として、上記のような制度の対象経費に当てはまる場合があります。ただし対象になるかは制度の枠・要件・公募回次によって異なり、申請にはGビズIDの取得など事前準備も必要です。診断結果をたたき台に、どの制度を狙って何から準備するかを整理するのが近道です。当社では、AI社員の導入相談とあわせて制度情報のご案内も無料で行っています。
本診断は公開情報に基づく情報提供であり、採択を保証するものではありません。申請の主体は事業者ご本人です。雇用関係助成金(厚労省系)の申請代行は社会保険労務士の独占業務です。最新の公募状況は必ず各公式ページでご確認ください。
FAQ
よくあるご質問
診断は無料ですか?会員登録は必要ですか?
無料で、会員登録も不要です。条件を選んで診断ボタンを押すと、その場で適合候補の一覧が全件表示されます。より詳しい解説レポートをご希望の場合のみ、メールアドレスをご登録ください。
AI導入・ITツール導入に使える補助金はありますか?
あります。たとえば「デジタル化・AI導入補助金2026(旧 IT導入補助金)」は、中小企業・小規模事業者を対象に、ソフトウェア購入費やクラウド利用料(最大2年)を補助率1/2〜3/4(枠による)・上限450万円で支援する制度です(2026年6月時点の当社確認情報)。診断で「ITツール・システムを入れたい」を選ぶと関連制度が候補に出ます。
診断結果に出た補助金は、必ず申請・採択できますか?
いいえ。本診断は公開情報に基づく候補の提示であり、申請要件の充足や採択を保証するものではありません。公募は年度・回次で内容が変わるため、必ず各制度の公式ページで最新の公募要領をご確認ください。
申請の代行はしてもらえますか?
申請の主体は事業者ご本人です。特に雇用関係助成金(厚生労働省系)の申請代行は社会保険労務士の独占業務のため、当社では行いません。当社がお手伝いできるのは、制度情報の提供と、補助金の対象になりうるAI社員(業務AI)導入のご相談です。